夏の子どもたちへ、好奇心のきらめきを!大南極展を自由研究してみた

KDDIでは、未来の社会の中心となる子どもたちが、夢中になれる何かに出会えたり、自分の才能に気がついたり、新しい一歩を踏み出すきっかけにして欲しい、そんな思いでさまざまな活動を行っています。2026年7月1日~9月27日まで、東京 お台場の日本科学未来館で開催された、特別展「大南極展」への協賛もそのひとつ。
子どもたちは、さまざまな展示に時間を忘れて没頭していました。

「大南極展」の会期中に開催された関連イベント「夏休み自由研究フェス ~おしえて!南極観測応援隊~」では、南極観測隊の一員としてネットワーク設備の保守を行った経験を持つ社員が登壇。その話に熱心に耳を傾けていたのは、小学6年生のまもるさん。
南極を自由研究のテーマにをしたいと考えているというまもるさん。果たしてその仕上がりは?KDDIはこれからも、子どもたちのきらきらした好奇心を応援していきます。

※特別展「大南極展」は2026年9月27日で終了しました

 

この記事をシェアする

このページに興味・関心がもてましたか?

記事の感想を入力

記事の感想をお送りください。今後の記事づくりの参考にさせていただきます。