子どもたちがドローン操縦に大興奮!遠隔プログラミング教室に潜入

KDDIでは、未来の社会の中心となる子どもたちが、夢中になれる何かに出会ったり、自分の才能に気がついたり、新しい一歩を踏み出すきっかけにしてほしい、そんな思いから、さまざまな取り組みに挑戦しています。
「遠隔プログラミング教室」では、通信会社ならではの取り組みとして、離れた場所をリアルタイムにつなぐことで、日本のさまざまな地域に住む子どもたちが、必要な教育機会を公平に受けられることを目指して活動を続けています。
今回は、KDDIのドローン施設がある東京と金沢をリアルタイムでつないだ、ドローンを活用した遠隔プログラミング教室をご紹介します。
舞台となるのは金沢大学で開催された「子どもが遊びながらテクノロジーに触れられる体験型イベント SOZOフェス」。KDDIはこのイベントを共催するとともに、体験イベント「遠隔ドローンプログラミング教室」を開催。東京・板橋にあるKDDIスマートドローンアカデミーと金沢の会場を「空間自在ワークプレイスサービス」でつなぎ、距離を超えたプログラミング教育を提供しました。
「学校でなかなかプログラミングをしっかり学ぶ機会がないので、楽しかった!」そんな子どもたちのキラキラした笑顔が、とても印象的な時間となりました。
日本のどこに暮らしていても、子どもたちが、必要な教育を公平に受けられるように。
KDDIはこれからも、通信とテクノロジーの力で貢献していきます。

