大人も子どもも関係ない。同じクリエイターで仲間だ。FULMA Creator Awardsの取り組み

auは、「おもしろいほうの未来へ。」をブランドスローガンに掲げ、その思いを具現化する活動の一つとして、動画制作にチャレンジする全ての小中学生クリエイターを対象にしたコンテスト「FULMA Creator Awards 2025」に協賛しています。2026年3月、東京・銀座のKDDIのブランド施設「GINZA456 Created by KDDI」で、コンテスト参加者が集うイベントが開催されました。
昨年度に続いての開催となったこのイベントには、審査員を務めたアニメーション作家の伊藤 有壱さん、YouTubeクリエイターの水溜りボンドのカンタさんが登場。子どもたちと受賞作品を改めて鑑賞するとともに、「自分が未来に撮りたい映画」をテーマにワークショップにも参加しました。

作品を味わうこと。つくったものを大切にすること。クリエイター同士だからこそのリスペクトにあふれるアドバイスは、子どもたちに深く刻み込まれるとともに、伊藤さん、カンタさんもまた、刺激を受けた様子で、有意義な時間となりました。
KDDIはこれからも、未来に向かう人を応援し、その挑戦に寄り添っていきます。

 

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